東洋医学の身体のサインのみかたは
ほんとうに独特です

例えば五臓(内臓)のどの臓が問題があるかで
顔の色がかわってくるとしています

顔の色が青くなるのは
東洋医学的には「肝」という臓の機能が低下したときにおこります

「肝」が病んでいる人は
イライラして怒りっぽくなりがち

そんな人には少し酸味のものを食べてもらうと落ち着きます

自分が、家族が
ちょっとイライラしやすくなって
顔の色が青っぽくなってきたら
柑橘系などの酸味のものを少し食べてみましょう

 

 

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