かっさを使うとき、技術だけでなく、
経絡という視点を持つことで施術の質は大きく変わります。
・経絡の上にツボがある
・経絡を触ることで自然にツボにもアプローチできる
・ツボは正確に取るのが難しい
・経絡はラインでとらえやすい
・流れを意識することで心地よさが変わる
「なんとなく使う」から、
「流れを見て使う」へ。
その違いが、
選ばれ続けるセラピストにつながっていきます。
経絡の流れをとらえながら、からだ全体を見ていく考え方については、
部分ではなく全体でとらえる視点をまとめたこちらの記事も参考にしてみてください。